ゴルフは病み上がりの方が余分な力がはいらない
1週間のランカウイ島・クアラルンプールの
旅行から帰ってきて、千客万来、
忙しい日々が続きました。

チェンマイへ戻って早々、ゴルフの日程が重なり(5日のうち4日)、
背筋が痛くなり、ついには風邪もひいて
昨日まで2日間、私はダウンです。

おまけに家内が、食べ物にあたったのか、
じんましんにかかり、
昨日は病院に連れて行きました。


そして、今日は病み上がりながら、
K/Lから頼ってきた人3人を連れて、
ランナーへゴルフに。

そのランナーで、39-39と、
今年初めての70台で回ることができました。
2バーディ、9パー、1ーOBでした。
この前の102叩きへのリベンジです。

ゴルフは不思議に、徹夜だったり、
二日酔いだったり、病み上がりだったりのほうが、
スコアは良いようです。
余計な力が入らず、注意力が散らないからでしょうか。

もっとも、78点といっても、きょうは水曜日。
午前中は、競馬場の中の第3コースしか回れません。
第1+第2に比べて距離が短く、6232ヤードしかないので、楽です。
ランナーの苦手な人はまずNo.3コースからどうぞ!

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ランナーはグリーンが転がらず難しいので、
出だしが肝心です。
きょうは、出だしで長いパーパットが
入って調子に乗れました。

最初に3パットした時でも
すぐ回復する力をつけたいものです。

パットは、ここランナーの転がらないグリーンでは、
「不良の気持ちで打つ」(慎重にていねいにならないということ)
のが良いようです。
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by ucci-h | 2008-01-23 21:36 | ゴルフの工夫 | Comments(0)

北タイのチェンマイをベースにメコン、アセアンの経済、見所、食べ物を日本と比較して紹介します。ただし投資をアドバイスするものではありません。コメント記入は題字をクリック下さい。
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