カテゴリ:アジアの映画・女優( 15 )
ポール・ウォーカーの遺作となった「Furious7」を日本でより早く見る
「Fast & Furious 7」をこちらタイの映画館で見た。
いつもそうだが、ハリウッド映画は、日本より数週間早く封切られる。
日本では、4月17日から「ワイルド・スピード」という名で封切られるようだ。

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例によって、ハリウッドのこれでもか、これでもかというクルマの
大活劇だが、このシリーズの最大の興行収入になりそうだし、
今年のトップ収入映画になりそうだ。

4月13日までで、世界での興行収入がすでに8億ドル
(960億円ほど)に達しているそうだ。制作費は1.9億ドルである。


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このユニバーサル映画の大ヒットシリーズはタイでも大人気だが、
私も80バーツ(300円ほど)寄与してきた。
空から車を落としたり、車が急坂を走り降りたり、
どこまでがスタントで、どれがコンピュータ処理なのかと思ってしまう。

今回の最大のイベントは、主役の一人である
ポール・ウォーカーが2013年11月末、制作途上で
交通事故で助手席で40歳で亡くなったことだ。

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とても残念なことだったが、しばらく休止の後
制作は再開され、姿の似たポールの兄弟たちも使ってこの4月に完成された。
好男子ポール・ウォーカーの遺作となった。


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回を追うごとに収入を増やしてきたこのシリーズ。
第10回まであるというが、ポール亡き後の人気はどうなるのだろう。
映画の中では引退させているが・・。
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by ucci-h | 2015-04-16 23:54 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
タイの“ロミオとジュリエット”悲恋映画「プレー・ガオ」(古傷)の印象
タイの“ロメオとジュリエット”と言われる古典的名作
「プレー・ガオ」(スカー、古傷)が37年ぶりに映画化
されたので、見てきた。

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この物語は、戦前の1936年、首都バンコクの東方の
バン・カピ(当時は運河の流れる農村地帯)を舞台に、
愛し合う農村の若者と娘の仲を切り裂いた悲恋物語である。


1977年に映画化されたときは、大きな人気を呼び、
また国際的にもロンドンの「動画博物館」により
1998年に「世界古典映画360」のひとつに選ばれている。
また、2011年には、タイの映画アーカイブから
「タイ国宝映画25」のひとつに選ばれている。

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今回の映画化は、37年ぶりの国宝級映画のストーリーの
リメイクだけにいろいろタイで話題を呼んだ。
前作と「比較すると?」、「いや比較できない」と騒々しい。


前作は見ていないので比較は出来ないが、
今回の映画は、きれいに撮れていた。


今回の主役の二人、クワンとリアムを演じるのが
共にベルギーとタイの混血の俳優なのであれこれ言われたり
したが、二人とも可愛らしく、いいキャラクターだった。

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映画は古き良きサイアムをしのぶ感じで、稲穂を
風が揺らし、運河がゆったり流れ、その中に
ゆるやかな曲が流れる。
映像が鮮明で、音楽の流れが良く、見ていて気持ちがいい。

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ストーリーは、女主人公のリアムが無理やり
バンコクの貴族の元に売られ、そこで洗練され、
いつまでも水牛に乗って待つクワンと心も離れていく
様に見える。

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再会した後に波乱万丈の展開が控えている。
ああ、これでハッピーエンドになれるかなと思うが、
やはりストーリーは悲劇的な結末で終わる。
最後はかわいそうで、目頭が熱くなる。


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タイの昔話と言ってしまえばそれまでかも知れないが、
映像の力が、ストーリーを現実化して見せる。
印象に残るきれいな映画である。
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by ucci-h | 2014-08-28 18:57 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
「ナレスワン大王その5」 タイのヒット映画は、歴史物とお化け物とラブ・コメ(後編)
タイ映画のヒット作の顔ぶれを見ると、
①に歴史物、②にお化け物、③にラブ・コメである。
2014年5月末現在のベストテンを示すと、以下のようになる。


1位 「ピー・マーク・プラカノン」 (2013年) 10億バーツ お化け物

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邦題は「死者の村からこんにちわ」。今までダントツの興行収入。
タイの民話で、身重の妻を残し戦場に行ったマークが、プラカノン村に
帰ってきて、妻ナークと赤ん坊に再会するが、周りの様子がおかしい。
ナークは流産で母子ともに死んだという・・・。悲恋のコメディ。


2位 「スリヨタイ」 (2001年) 5億バーツ 歴史物

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ナレスワンと同じアユタヤのビルマとの戦い。
女ながらに戦場に赴いたスリヨタイ王妃が、自らの命を犠牲に
自国軍を奮い立たせる物語。
王を守るため自らの命を犠牲にしたスリヨタイ王妃は、ナレスワンの
祖母に当たる。
ピーマークが出てくるまでの12年間、この映画はタイ映画のトップだった。


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3位 「ナレスワン1」 (2007年) 2億3千万バーツ 歴史物

4位 「ナレスワン2」 (2007年) 2億2千万バーツ 歴史物

5位 「ナレスワン3」 (2011年) 2億バーツ 歴史物


ナレスワン大王伝説のその1からその3である。
ビルマを追い払ったナレスワン大王の人気は高い。

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 「ハリウッドを凌ぐナレスワン大王2部作 2008-6-9」
  http://uccih.exblog.jp/11117992/

 「ナレスワン大王第3部も面白かった 2011-4-30」
  http://uccih.exblog.jp/13485448/


6位 「トムヤムグン」 (2005年) 1億9千万バーツ 活劇物

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タイの武芸ムエタイを武器に主人公トニー・ジャーが
自ら演じるアクション映画。スタントマンを使わない技が驚異的だ。


7位 「ATMエラック・エラー」 (2012年) 1億5200万バーツ ラブ・コメ

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バンコクの日系銀行の車内恋愛禁止を尻目に恋に陥るスアとチップ。
ATMが倍のお金を出してしまったことから、二人の会社に残る
競争がはじまる。全編笑いで包まれるラブ・コメディ。


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8位 「バーン・ラジャン」 (2001年) 1億5千万バーツ 歴史物

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これもナレスワンと同時代のアユタヤのビルマ軍への
抵抗の物語。
シンブリのラジャン村の村民が皆殺しにされるまでビルマ軍に
抵抗した物語。


9位 「ナン・ナーク」 (1999年) 1億5千万バーツ お化け物

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1位のピー・マークよりも14年前にできた、有名な伝説の映画化。
幽霊のナークは、村人たちの口を塞ぐために殺して行く。
昔見たが、緑に囲まれた田舎の家が、流れる川とともに美しかった。


10位 「バンコク・トラフィック・ラブ・ストーリー」 (2010年)
 1億4500万バーツ ラブ・コメ

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バンコクのBTS(高架鉄道)を舞台にした
30歳女性の恋物語。
女性の振る舞いが可愛らしく笑いを誘う。


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チェンマイには旧作映画館はないので、
古い映画はレンタル・ビデオ屋で探そう。



(後編おわり)
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by ucci-h | 2014-06-12 18:25 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
「ナレスワン大王その5」 タイのヒット映画は、歴史物とお化け物とラブ・コメ(前編)
クーデターの起こったいま、タイの映画館で
「ナレスワン大王その5」をやっているので
見てきた。

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16世紀末にビルマからの侵略に対し
アユタヤの地を守ったナレスワン大王の
伝説は、タイ人に人気の歴史物語である。


「ナレスワン大王その1、その2」は、
7年前の2007年に公開されたが、
雨の六本木へ行って見た。
ハリウッドの活劇物に劣らぬ歴史絵巻だった。

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そして、「ナレスワン大王その3とその4」が
3年前の2011年に公開された。
ややマンネリくさかったが、400年以上前の衣装や
村の様子、見て面白かった。


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そして今回が、「ナレスワン大王その5」である。
物語は単純で、ビルマ側が体制を立て直して、
アユタヤに攻め入ってくるが、これをナレスワン大王が
伝説の騎馬戦でなく、騎‘象’戦で相手のビルマの王子を
やっつけるまで。
象が牙と牙を組み合わせて戦うシーンが見ものである。

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このナレスワン王とビルマのミンチット・スラ王子の
「ノンサライ(タイ中部のスパンブリ県)の一騎打ち」が
行われたのが1593年1月18日。
1月18日はタイの「陸軍記念日」になっている。

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また今回も山田長政らしいちょんまげ姿の日本武士が
アユタヤ軍に、時代を先走って、顔を出している。
この戦いのあったのは1593年。ナレスワン大王は38歳だったが、
歴史によれば長政の生まれたのは1590年頃だった。
タイらしくて、いい加減でいいか。それとも長政の先人かな?

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大王の姉スパンカンラヤは、兄弟の身代わりに
まだビルマに人質に囚われたままだし、その運命は?
このあと、ビルマとアユタヤの攻防は続くので、
その6以降もありそうだ。


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タイ映画のヒット作、つまり興行収入の多いベストテンを見ると
3位から5位までにナレスワン1~3が入っている
(その4は1億2500万バーツで選外)。


今回のナレスワン5も、最初の週で1億3千万バーツの興行収入を
あげており、ベストテンに入ってきそうだ。
タイの映画は、興行収入が1億バーツ(3億円)を超えれば大ヒットだ。
ちょうどクーデターの起こった翌日に公開だった。


夜間外出禁止令のネガティブな影響は少し受けたようだが、
愛国的な気持ちから劇場に足を運ぶ人も多かったのかもしれない。
学校や職場からのグループ鑑賞も多いそうだ。
6月15日(日)11時からは、軍政府が全国の映画館で
ナレスワン鑑賞無料の回としている。


ちなみに、ナレスワン大王とその弟エカトーサロー(後のアユタヤの王)役を
演じている俳優、ワンチャナとウィンタイは、いずれもタイの陸軍の将校である。

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 「ナレスワン大王が洪水のアユタヤを救う!? 2011-10-15」
  http://uccih.exblog.jp/14759970/


ナレスワンが「黒い王子」、弟エカトーサローが「白い王子」と呼ばれたが、
鉄拳の大王とやさしい弟という役割分担を後世の人が与えたためらしい。


(続く)
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by ucci-h | 2014-06-12 17:43 | アジアの映画・女優 | Comments(2)
タイを舞台にした映画「レイルウェイ・マン」を見たが・・・
日本でも公開されている「レイルウェイ・マン」を
こちら北タイの映画館で見た。
ストーリーもさりながら、カンチャナブリの
泰緬鉄道の現場がどう再現されているかに興味があったからだ。


映画は、戦争中日本軍の捕虜になり、鉄道建設に従事させられ、
拷問を受け、戦後カンチャナブリに戻り、当時の敵役だった日本人通訳に
復讐を志す、イギリス軍将校の物語。

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イギリスとオーストラリアの制作なので、
ニコール・キッドマンが出たり、スコットランドの景色や
カンチャナブリの鉄道工事の難所、ヘルファイヤー・パスの
景色などがくっきりと描かれていた。

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映画は、実話を基にしたと銘打っているが、
日本軍が残忍だからと言って、あれほどの水攻めその他の
敵軍の将校に対しての拷問をしたのだろうか?
疑問も残るが、カンチャナブリの「泰緬鉄道博物館」などに
見られるように、英国は、戦後巧みにこの地での日本軍の残虐性を
シンボライズ化している。


最後は、このローマックス元将校が、カンチャナブリに残って
働いていた当時の永瀬通訳への復讐心を和解の心で包む
筋立てとなっているが、ストーリーとしては浅く感じた。


復讐か、和解かがテーマだが、
あれほど残虐に扱われたなら、お互い戦争中のこととはいえ
簡単に許しなど出来ないなと見ているものに感じさせながら、
最後は割りに簡単に許してしまう。


宗教的背景とか、永瀬通訳の実際の行動がわかったからとか
何もない。
永瀬通訳の往時の残虐さ(本当だったのかどうか知らないが)と
ローマックス元将校の最後の寛容さが、ばらばらに写った。

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映像のきれいな、凡作だった。
西洋人はどう見ているのだろう?
「ロットゥン・トマト」の批評家の評価は65点だったが。
http://www.rottentomatoes.com/m/the_railway_man/#contentReviews
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by ucci-h | 2014-05-12 22:51 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
久々の良いタイ映画「ハロー・ストレンジャー」
週に1回、チェンマイの映画館に行っている。
洋画(ハリウッド映画)は、ほぼアメリカと同時に封切られるので
日本で見るより早い。

洋画は、英語の聞き取りテストみたいなものだ。
景気が不景気なせいか、面白い洋画は少ない。
アンジェリーナ・ジョリーが暴れる「ソルト」などで観客を集めているくらいだ。
最近は、「アバター」以来、3D映画を数本見ている。
アバターは面白かったが、直近の「ピラニア」などは昔のジョーズを真似た、
いやそれ以上のB級きわもの映画だ(面白かったけど・・)。

タイ映画も時折見る。こちらは英語の字幕が付く。
ロマンチックな映画が好きだ。
最近のものでは(今もやっている)、「ハロー・ストレンジャー」がいい。
韓流ドラマは、こちらでも人気。
ヨン様の舞台韓国を観光旅行で別々に訪れたタイ人男女の出会いの映画。
ユーモラスで飛んでいて、ちょっぴり泣かせて、いい。
ああ、可愛かったなあ、彼女は。

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by ucci-h | 2010-09-02 12:30 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
「おくりびと」アカデミー外国語映画賞受賞!
「おくりびと」がハリウッドの第81回アカデミー賞(オスカー賞)で
外国語映画賞を獲得した。

ハリウッドだから、外国のものとされたが、
本来ならアカデミー本賞(作品賞)を得てもいいくらいの作品だ。

昨年秋の日記にも書いたが、
近年、いや日本の映画史上まれにみる傑作だと思う。

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納棺師という暗いテーマなのに、ユーモアにあふれ、
心をこれほど動かされた映画はない。

自分もなくなったらこういう納棺師に納棺してほしいと
思ったほどだ。

ちょうどそのあとに信州で家内のお父さんが89歳の
生涯をとじられた・・・。

山形県庄内地方を舞台にした景色もきれいだ。
日本はいいなあと思った。
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by ucci-h | 2009-02-23 17:51 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
無聊を慰める綾瀬はるかカレンダー
ひとりチェンマイで無聊をかこつ。
「無聊をかこつ」・・・古いけどいい表現だなあ。
で、その無聊の慰めに、ひいきの女優のカレンダーを
作って持ってきて、部屋の冷蔵庫の上に置く。

ひいきの女優の名は、綾瀬はるか。
昨年日本で、彼女の出演した映画を3本見てファンになってしまった。
「僕の彼女はサイボーグ」
「ICHI」
「ハッピー・フライト」

2番目を除いて面白かった。
なぜ、綾瀬はるか?
サイボーグみたいな美女ぶりがいい。
頭が素朴そうなのがいい。
別にグラマーなのは、評価外だ。

カレンダーでも買ってタイへもっていこうかなと
思ったけど、市販のものにろくなのがない。
そこで、ネットで12種類写真を集めて、カレンダー・キットで手作りした。

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ううん、やっぱ、日本の女優は若尾あや子と綾瀬はるかだな。
えっ、世代が離れているって? 関係ない。クレオパトラはもっと古い。
この前の風景カレンダーよりこっちの方がいい?
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by ucci-h | 2009-02-06 18:27 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
タイを舞台にした映画「七夜待(ななよまち)」
映画を見にゆく心のゆとりができた。

で、タイを舞台にした映画が封切られていると
いうので、見てきた。

「七夜待」(ななよまち)」。

「殯(もがり)の森」で第60回カンヌ国際映画祭グランプリ
を受賞した河瀬直美監督の作品。

長谷川京子主演。

こういう作品は評価が分かれる。

8割は、監督の独りよがり。というだろう。
確かに不親切な映画だ。ストーリーもあるようで、ない。

でも、「もがりの森」と似て、
自然の森とそこに吹く風を感じる。

タイの雨季の、雨、かぜ、木々のそよぎ・・・
それらがにおってくる。

まあ、物語でなく、散文詩だと思って見たら
いいんじゃないかなあ。

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by ucci-h | 2008-11-15 00:30 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
日本の秋は「おくりびと」
秋の土曜日。

かみさんに触発されて、近所のCINECOMPLEXに

モントリオール映画祭でグランプリをとった

評判の映画「おくりびと」をふたりで見にゆく。


笑えて泣ける映画・・・と聞いていたけれど、

近年にない名作。笑えて泣けた。


都会でチェロ奏者だった主人公が

故郷の山形に帰り、ふとしたきっかけで

納棺師になった映画。


見た目のいい音楽家から遺体を扱う納棺師へ

大きな落差。

しかし、そこに共通するのは、

人の心を和らげる静謐な通奏低音の流れ・・。

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景色がきれい。

雪景色、白鳥の飛翔。

チェロの響きがいい。心に静かに沁み込む。

そして主人公の木本雅弘の抑えた演技がいい。

広末涼子もいい。山崎勉は貫録だ。

「病院へ行こう」や「陰陽師」を演出した

滝田洋二郎監督だ。


2時間強の映画は飽きさせない。

私も亡くなった時は、彼に納棺してもらいたい

気持ちになった・・。


久しぶりにいい映画を見た。

日本はいいなあ。


来週は上海から3歳の孫娘が来る。

宮崎駿の「崖の上のポニョ」も見ておこう。

主題歌を覚えなくっちゃ。
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by ucci-h | 2008-09-27 19:44 | アジアの映画・女優 | Comments(0)
  

北タイのチェンマイをベースにメコン、アセアンの経済、見所、食べ物を日本と比較して紹介します。ただし投資をアドバイスするものではありません。コメント記入は題字をクリック下さい。
by バンディ
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