<   2007年 11月 ( 10 )   > この月の画像一覧
チェンマイ・チェンラーイ笑っちゃう話(1)
チェンマイ→チェンラーイ。

この車で2時間強、VIPバスで2:45の
間に面白いことが、4つほどありました。

で、ご紹介しますネ。
お仕事のお疲れの合間に、どうぞ!

*****

今回はその1。

日本へ帰る前のことです。
チェンラーイへ帰るSさんが、チェンマイから
同行する私たちのマンションに
朝、迎えに来てくれました。

Sさん「あのー、ここはヴィOOOO・マンションですよね?」
ヴィット君(ここの23歳のガードマン)「チャイ!」(はい)

Sさん(念のため聞く)「ここに日本人のご夫妻で、
ええと、旦那がひげを生やして・・・」
ヴィ(うなずく)。
サ「奥さんが・・・」

すると、ヴィット君すかさず、
ヴィ(両こぶしを耳のわきに上げ、ばっと腕を上げ、上に開く)。
Sさん(彼も了解!)。

これだけでは、何のことかわかりませんね。
片手ならクルクルパーみたいですが・・・。
これには裏話があるのです。

d0159325_22473767.jpg



家内が前回9月、日本へ帰る前に、
試しにこちらでパーマをかけたのです。

市場のそばの、旦那が日本人の美容院です。

家内「ソフトにね。ソフト。ソフト」
美「カオチャイ。カオチャイ」(わかりました。わかりました)
家内「ソフトよ。あくまでもソフトにね」
美「OK。OK」

ずいぶん時間がかかりました。
日本人のお客さんなので、念入りにやってくれたのでしょう。

結果は、「あれえ!?」

そうです、彼女の頭は、まるで火事場から逃げてきたように
ちりじり頭になっていました。

スペシャル・サービスのやりすぎです。

それから、試練の2か月強。

日本でも、「Yさん(家内のこと)、その頭でだいぶ損してるよ」
などと言われてました。

日本で美容院に2度行き、矯正をはかるも効果薄し。

*****

というわけで、ヴィット君、丸めたこぶしをパット、
髪が逆立っている様を見せたのです。

嗚呼!
しかし、しかしです。

再びタイにやってきてから、
洗濯屋さんのとなりのおねえさん
美容院でシャンプー&トリミングをやったら
だいぶすっきりしてきました。

3か月たったので、切リそろえられるようになったのです。
100バーツで改善されました。

その1は、おしまい。

それにしても、ヴィットのやつ、
何ていう適切な仕草をしやがるんだ!
[PR]
by ucci-h | 2007-11-30 22:28 | アジア的な生活 | Comments(0)
タイで小さな幸せ感
思い返すと、それは今年最後のチェンマイの
雨の日だったでしょう。


チェンマイに着いた翌日。
11月21日のことです。
ほぼ一日中降り続いていました。


翌日のゴルフ・コンペに備えて、
朝ランナー・ゴルフ場に行きました。

でも、雨はやまず、ロッカーに預けておいた
荷物だけ引き取って、そのまま帰宅しました。

d0159325_13534474.jpg


クラブハウスから渡り廊下を
荷物を持って歩いていた時です。

背のすらりとした妙齢のご婦人が
傘をさして平行移動していました。

「きれいな人だなあ」と感じました。
「キャディさんかな?」「従業員にこんな人いたかなあ?」

渡り廊下が切れ目にかかった時です。
彼女がさっと傘をさし出してくれました。
「コップンカップ!」ありがとう。
彼女は静かに微笑するだけです。


そして、廊下が終わって、車までの
道のりも傘に入れてくれました。
再び「コップンカップ!」
最後に、にっこり笑ってくれました。

・・・と、文章にするとおおげさですが、
一瞬の小さな出来事。
でも、ぼくの心は3丁目の夕日”以上に
うれしくなりました。


日本では、いつの日か、駅などで
傘にいれてやる習慣が細りましたね。

「見知らぬおじさんには気をつけなさい」
「女性を誘うようで、セクハラっぽいよ」
となってしまいました。

昔はよく、ぼくもいやな親父は避け、
かわいらしい女性に傘をさしてあげた
ものですが・・・。

今回タイにきて最初に味わい、思い出になった
小さなタイでの幸せでした。
[PR]
by ucci-h | 2007-11-27 13:48 | アジア的な生活 | Comments(0)
灯篭流しで締めくくり
ローイ・クラトン第3弾。
最後の日曜日は、ピン川での灯篭流し。

友だちの作ったお手製のバナナの葉の灯篭
(上にランやロウソクを乗せる)を
分けていただき、12人ほどでピン川は
ナコンピン橋上流のホワイト・チェディへ。

各自、ろうそくに火を付け
小銭を乗せ、灯篭をピン川に流す。
大きな川なので、灯篭流しの可愛さは薄い
(下流で小銭を回収している人がいた)。

川の向こうの空には満月。
ナコンピン橋も電飾されている。

花火があがる。爆竹が響く(これは町中夜通し)。
そしてパレード!

d0159325_1345096.jpg


我々の不運や悪いことは、きのうは空に
今日は川に流された。
あとはいいことしか残されていない!?
来週、ゴルフで試してみましょう。


まあ、人生の運不運は、普段の生活を潔く
暮らすしか、すべはないでしょうがね・・。

明日から、チェンマイの街は年末モードに入っていきます。
少し寒くなるハイシーズン入りです。
[PR]
by ucci-h | 2007-11-26 13:39 | チェンマイのお祭り | Comments(0)
感動的なコムロイ(紙製熱気球)の打ち上げ
11月24日満月の夜。 チェンマイ郊外、北方へ30キロほどのメ―ジョーへ行きました。
メージョ―には、大学とゴルフ場があります(名古屋とは関係ありません)。
そこの瞑想寺でのコムロイ(紙の熱気球)の打ち上げに行きました。
d0159325_13363056.jpg

瞑想寺はイベントフルなお寺ですが、その分、コムロイ打ち上げも感動的でした。
何せ、何百というコムロイが一斉に夜空に吸い込まれていくのですから・・。
[PR]
by ucci-h | 2007-11-25 13:32 | チェンマイのお祭り | Comments(0)
ローイ・クラトン始まる
陰暦12月の満月の夜に開催される、タイの
ローイ・カトーン(ローイ・クラトン)が
チェンマイの街でも、はじまりました。

ローイ・クラトン(灯篭流し)は、
夏4月のソン・クラン(タイのお正月の水かけ祭り)とならぶ
タイの2大お祭りですね。

d0159325_13172280.jpg


今年は、満月が11月24日と遅めですが、
22,23,24(土),25(日)と、
4日間催し物が続きます。

ちょうど、日本の勤労感謝の日、
アメリカのサンクスギビングデー(感謝祭)の
時期と重なりますね。

灯篭流しなので、日本のお盆と似ていますが、
お盆は先祖様を供養するものなのに対し、
タイのローイ・クラトンは、起源説はいろいろ
あるようですが、自身の不運を流し去ったり、
恋の成就を願ったりで、より現世的な感じが
しますね。

どうなんでしょうか?
まあ、意味はどうあれ、
雨期が終わり、乾季入りの涼やかな
季節の風物詩。

チェンマイのターペー門、お堀から3人の王様像
あたりの賑わいを見てきました。
コムロイ(紙製熱気球)がうち上がっていました。
[PR]
by ucci-h | 2007-11-24 13:04 | チェンマイのお祭り | Comments(0)
チェンマイ行き大韓航空便搭乗記
新チェンマイ便り1.

チェンマイ行き大韓航空便搭乗記
2007年11月20日

寒くなった日本を離れ、
チェンマイにやってきました。

夕べ、というより今朝、夜中に着いた時は
24度。今日も26度と日本に比べ暖かい。
言われるほど寒くはない。

もう乾季入りの時期だが、きょうは
午後小雨が降って、窓から見える
ドイステープ山の夕日がきれいだ。


今回のチェンマイ入りには、
冬場だけ仁川から直行便が出る
大韓航空便に乗ってやってきました。

3か月、4か月という長期の
割安往復便は、日本発となると、なかなかないのです。

昨日の午後5時成田発。
早めに行った大韓航空のカウンターは
すいていました。

しかし、荷物が二人でキャディバッグも
含め66キロと26キロオーバーなので、
5万なんぼ超過料金がかかると
(キロ当たり2000円ほどかかるのか)・・・。

前回、シンガポール航空の子会社シルクエアー
でシンガからチェンマイ入りの際、はじめて超過料金を
払わされたので、今回フラッグ・キャリアーと
いえども、警戒はしていたのですが・・・。

私「全日空でもタイ航空でも、フラッグキャリアーで
重量オーバーでチャージされたことはない。大韓航空は、
燃油代が上がったからきびしくなったの?」

姐さん「いいえ、前からです。(声をひそめて)
5キロ程度ならいいのですが、規則ですので・・・」

私「わかりました。減らします!」
ということで、荷物を開けて、重いゴルフボールや
お土産の梅干しその他を出し、機内持ち込み用の
袋につめかえ(結局、総重量は変わらないのですが・・。

姐さん(私のいじらしい姿に同情し)「はい。なお
オーバーですけど、オーケーです。帰りは気をつけて下さい」

原油価格の高騰が止まらず、
燃油サーチャージをとっても、航空会社は
きびしい(旅客もきびしいよ)。

*****

ソウル郊外の仁川(インチョン)空港には
予定より遅れ2時間強かかった。
ここで乗り換え1時間。チェンマイまでも
5時間半の予定をちょっと超えた飛行だった。
油代が高いので、少しゆっくり目の経済速度で
飛んでいるのかしら・・・?

仁川発は午後9時過ぎ。7度。雨の中を
飛び立ち、よく揺れる。外は稲光。スリル満点。

d0159325_1203810.jpg


チェンマイ着は、零時半。
時差が2時間あるから、飛行時間は
5時間半。機内はほどほど埋まっている。

が、不思議な事は・・・、

仁川でチェンマイ行きに乗り換えたのは
我々だけ。日本の人はこの便のことを
知らないので、利用が少ないのかな。

そして、チェンマイ便の乗客はほぼ全員
韓国人。国際線と言うより、まるでチェジュ島行きの国内便みたい。

乗客はどんな人たちなのだろう?
仕事で行く雰囲気の人は少ない。
リタイア組という感じの人も少ない。
40代のおばさんが多い。観光かな?

チェンマイ空港についてびっくりした。


荷物が出てきたら、キャディバッグがどどどど・・。
ハワイに行ってもこんなに出てはこない。
韓国のおばさん達の(おじさんもいるが)ゴルフ・ツアーだ!
すごい。

私の方は荷物をカートに乗せて
さっさと通関。リンゴも見とがめられず無事通過。

いつものように、国内線ロビー方面のタクシー乗り場に向かう。

「遅いからタクシー少ないだろうな。でも一番だから
問題ないだろうな・・・」


しかし、国際空港のあかりは薄暗く、
自動ドアも手で広げて歩く。

向こうから来たタイ人に聞いてみる。
「タクシー向こうにいる?」
「さあ、知らないわ。いないんじゃない」
「・・・・・。コップンカップ(ありがと)」

途中、セキュリティーの係員に聞いてみる。
やはりタクシーはいないようだ。国際便で着いて、
タクシーがいないのは、はじめての経験。
まあ、でもそこはタイだ。マイペンライ。
治安もいいし、街も近い。

だが、セキュリティーの係員が、車を探しに行ってくれたが
いない。彼の友達で車持っているのに電話してくれたが
ダメ。むむむ。


目の前を、大型バスや、「ロイヤルチェンマイ・ゴルフ」と
書いたマイクロバスが韓国人を乗せて、通り過ぎていく。

「何だ、結局この便は韓国のチャーター便みたいなものだ!」

僕らはどうしよう!?

*****

冬場、欧州や日本からよりも、韓国から多くのゴルファーが
暖かいチェンマイに来る。
ツアーでくるから、キャディーフィー
を高く弾むので、僕らは迷惑するが・・・。
そして、ゴルフの予約が取りにくくなる。しゃあない。

しかたないので、ちょうど良く使うタクシーの運ちゃん達の名刺
を入れたホルダーがあったのでそれを渡し、
夜遅くだけど頼むねと、また電話してもらう。

そしてそして、

結局、20分待って、1台来た。

これが、いつもよく使うアピチャットの車だった。
家で寝ていたところを来てくれたのだろう。
日本とタイに別の奥さんをおいて頑張っている
(ヒミツ!)。

ありがとう。ラッキーでした。
いつものビアンブア・マンションまでは、わずか15分。
夜の1時45分でも屋台は賑わっていました。

きょうから、来春までのチェンマイ暮らしが始まります。
[PR]
by ucci-h | 2007-11-20 01:12 | アジア的な生活 | Comments(0)
Always 3丁目の夕日とチェンマイの風景
2ヶ月間の秋の訪日、帰国。
あと残り2日となった。

暑かった日々から、
肌寒い日へと季節は移り変わってきた。


チェンマイに帰ったらどう感じるのだろう?
暮は、火鉢と毛布が要るだろう。
温かいコーヒーも。
あの夏の日々が懐かしい。


日本での忙しい日々の中で、
映画「Always 3丁目の夕日 続編」をみてきた。
封切り以来、人気が高い。


魅力は、第1作と同じCDによる昭和30年代の
都電の走る街並みだ。

今回は、羽田空港や高速のない日本橋、
そして特急こだま号。


今回の舞台となる
「少年サンデー」が創刊された(子供の私は買ったなあ)
昭和34年を知っている人がどれくらいいるだろう?

d0159325_182521.jpg



映画のテーマは、古き良き時代となる。

ちなみに私にとってのチェンマイの良さは、
昭和30年代の日本を彷彿させるから・・・。

夕暮れには村のとまやの煙突から煙が立ち上る。

30年代の日本でも、アイスキャンディーを安く売っていた。
人々は、おたがい助け合って暮らしていた。

まだ戦後の貧しさが残っていたが、
行く手に夢があり、明るかった。


今の日本はどうしてしまったのだろう?

弱い人が道に倒れても、みな急いで通り過ぎる・・・。

人は人、自分は自分、社会の連帯性が
決定的に薄れてしまった。

ストもなく、デモもなく・・・。


日本の人々は結びついて行くのだろうか??

さあ、チェンマイへ帰ろう!!
[PR]
by ucci-h | 2007-11-16 01:01 | タイ人と日本人 | Comments(0)
「事変」リットン報告書を奪取せよ
池宮彰一郎という作家がいる。
いや、いた。
今年の5月、83歳で亡くなる。

時代ものが多い。
「47人の刺客」など・・・。

私はあまり時代ものは読まないが、
本屋で「事変」(角川文庫)という
本が目にとまった。

d0159325_0593297.jpg


満州事変のあとの国際連盟のリットン調査団の
報告書を盗み見しようという、近現代の読み物。

この作家は、戦時中ペリリュー島や台湾沖輸送船
撃沈で九死に一生を得ている。

物語では、スリ団が活躍したり、
国際連盟の脱退の記録映画で好戦派に
みえる松岡洋右が関東軍と対峙したりで
面白い。

他作品との類似点も指摘された作家だが
もとシナリオ作家だっただけに
筆の運びが流暢で読みやすい。

このあと、同じく劇作家のジェームス三木の
戦後の憲法制定の確執を描いた「憲法はまだか」
(同じく角川文庫)を読んでいるが、これも
また面白い。裏話の連続だ。

シナリオライターは、文章のリズムが良いし、
会話が生き生きしている。

ゴルフもリズムよく行きたいなあ!
[PR]
by ucci-h | 2007-11-13 00:55 | タイ人と日本人 | Comments(0)
‘越境汚染’
きょうのNHKの「クローズアップ現代」で
“越境汚染”をやっていた。

我が国で70年代がピークだった
「光化学スモッグ」(窒素酸化物が原因)がこの秋は目立った。

ことに、九州、なかでも自動車や工場の
少ないはずの五島列島で光化学スモッグの
被害が幼稚園児に多く出ているという。


日本国内のNOX(窒素酸化物)発生量は、
ここ20年減ってきているというのに・・・。

元凶は、発展著しい中国大陸。
高気圧に乗って日本列島に発生したオゾンがやってくる。

このままだと、2020年には、日本列島が
基準値以上のオゾンで覆われるとの見通し。
やだなあ!

d0159325_0503480.jpg


防御壁を作るわけに行かないし・・・。
大型扇風機を西に向けてもだめだし・・・。
発生源に減らしてもらうしかない。


タイ王国は、インドからの越境汚染は
まだだが・・。

チェンマイの冬の問題は、
野焼、排ガスによる大気汚染だ。

今度の冬は、キティちゃんのマスクをして歩こう!
[PR]
by ucci-h | 2007-11-05 00:45 | アジア的な生活 | Comments(0)
変わった歯医者さん
チェンマイへ戻る前に
歯医者へ行って、歯の整備をしておこう!

家の近くにある変わった歯医者さんへ行く。
近くと言っても歩いて30分。でも、そう田舎ではない。
途中、歯医者の看板は7つ、8つある。

変わった歯医者さんで看板もなく、
久しぶりなので迷って着く。
常連客(?)が多いので看板もいらないのだろう。

校医もやっている先生なので
予防治療に熱心。

1時間の半分は、会話。
ふつうの歯医者さんにはないことだ。


      *****

歯の写真を見せてもらうと、
歯にプラーグ(歯垢)が付着し、硬く固まる。
自分では巧みに磨いているつもりでも・・。



先生が言っていた。歯磨きはゴルフやスキーと一緒で、
初級、中級、上級があるのだと。

ぼくは、さしづめ初級のようだ。ヘタな部類だ。
歯の根元に斜めに毛先を差し込んでいるのだけどなあ・・。


歯周病菌は、歯と歯茎の間に入り込み、
プラーグで防御壁を作って身を守り、歯を溶かし始めるそうだ。

防御壁が固まったら、歯医者さんでがりがりやっつけてもらう
しかない。

今回がりがり磨いてもらって、見事に除去。きれいになっている。

d0159325_0395531.jpg



歯磨きは、習慣ではなく、“治療”だそうな。
歯ブラシでプラーグを日常破壊しておくそうだ。

固まる前に。
歯ブラシは武器だそうだ。

プラーグが固まっていれば、リステリンのぶくぶくも無駄。

防御壁がなければ、歯周病菌はぶくぶくで簡単に死ぬ。


        *****

聞いた79歳の人の体験談が強烈だ。

30代後半で、歯槽膿漏になり歯がぐーらぐら。
そのまま歯がなくなるかと思われた。

そこから反撃。
歯の磨き方を指導されただけで、79歳まで
27本しっかり。

皆さん、歯は大事。

シングルプレーヤーのようにうまく磨き、
それでもだめなら、年に1回は固まった歯垢をとってもらう。

やりましょうね。
[PR]
by ucci-h | 2007-11-01 00:27 | アジア的な生活 | Comments(0)
  

北タイのチェンマイをベースにメコン、アセアンの経済、見所、食べ物を日本と比較して紹介します。ただし投資をアドバイスするものではありません。コメント記入は題字をクリック下さい。
by バンディ
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
検索
最新のコメント
そうですね。末子音です。..
by ucci-h at 20:14
影武者の話。 タイ語で..
by takeshi_kanazaw at 10:09
文字を文法的に(構造的に..
by ucci-h at 20:35
うーん・・。 マイカオチ..
by takeshi_kanazaw at 21:03
パズルの解法をおぼえてい..
by ucci-h at 13:49
タイ語、本とテープだけ買..
by takeshi_kanazaw at 10:20
アルパインは、日本の悪し..
by ucci-h at 21:06
シーズンでの価格差が大き..
by じゃいあん at 00:37
とんでもない。大事なのは..
by ucci-h at 20:58
う~さんは英語ができるか..
by 銀ちゃん at 08:23
その3に記しますが、言わ..
by ucci-h at 19:46
ベトナムは、社会主義国で..
by ucci-h at 19:44
ハロン湾まで3時間半から..
by 銀ちゃん at 17:29
ベトナムも久しぶりに行っ..
by 摂津屋 at 13:31
お久しぶりです。 ベト..
by 銀ちゃん at 07:45
7-8月のオフシーズンが..
by ucci-h at 21:07
ブログパーツ
ファン
ブログジャンル
海外生活
時事・ニュース