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「アプローチ・ゲーム」を楽しむ
ランナーゴルフ場で、韓国人のウォンさんと知り合い、
ここ1か月ほどいっしょに回っている。
なぜか気が合う。

そのウォンさんも明日は帰国。
きょうは暑い中(でも青空のいい天気)、いっしょに
午前中回った。

彼は、ショートゲームが抜群。
20-30ヤードからなら、この難しいランナーで
ワンパット圏内に寄せてくる。

対する私は、届かなかったり、オーバーしたり・・・。
長いクラブは私の方が得意なので、
二人組み合わせれば、とてもいいスコアになる(笑)。

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昼食後、練習場のクーポン券が残っているというので、
ふたりで練習場へ。
もちろん私は短いショットの練習だ。

そこで思いついた。
練習場には、20ヤード、35ヤード、50ヤード、
そして65ヤードに、旗や幕や石が広がっている。

ゲームをやりましょう。
私の挑戦です。
3球ずつ各目印に打って、3メートル以内なら
1ポイントゲット。満点は3×4=12点。

結果は、彼が手加減してくれたのか、
7点同士の引き分けでした。
内容は、やはり20ヤードは彼が満点。
オープンスタンス気味にボールを後ろ足の近くに置いて
軽く打つのが上手です。
私は長い方でカバーしました。


ゲーム後の感想:
「短い距離というのは、こんなに軽くクラブをあげて
軽く落とせば、それなりに飛んで行くものだ!」
「軽楽ショート・アイアン打法」開発のきっかけにしたいなあ。

ウォンさんが帰っても、冬場に戻ってくるまでに、
20ヤードが得意になりたいなあ。

一人になっても20ヤードの練習をしようっと。
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by ucci-h | 2009-08-27 09:35 | ゴルフの工夫 | Comments(0)
ランナー・ゴルフ場の最近の変化
ゴルフが復活するまで書かないつもりですが、
自分の下手さ加減と関連して、ランナーゴルフ場の変身を記しておこうっと。
ランナーゴルフ場は、とても難しいコースです。
ここのゴルフ場には5つの難しさがあり、
また18ホールには、18人の魔女が棲んでおり、我々のカップ・インを嫌ってくれます。

5つの難しさとは、以下の通りです:
①フェアウエイの中に巨木が多く、ダブル・スタイミーが多い
②距離が長く、パーオンしづらい
③コースが粘土質で、エッジの入りがすべってくれない
④グリーンが小さく、砲台で乗りにくい
⑤グリーンが遅く、転がってくれない

以上の5つですが、最近やられた方はお気づきのように、少しヘンシ~ンしています。
グリーンの遅さが普通の遅さに近づいてきました。
しかし、問題は、それと引き換えに、グリーンがやたらと硬くなりました。
いいところに落ちたかなと思うと、とんとんと弾んで、2-3メートルグリーンからオーバーします。
雨季なのに・・。
手前へ落とそうと思うと、砲台前のスロープの柔らかい長いラフなので、全然転がりません。

より難しくなったかなあ!?
と思うのは、グリーンを必ずオーバーして泣いて自信をなくしている、私の繰り言でしょう・・。

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「難しいコースでやるとうまくなる!」・・はずなのに、アプローチの自信をなくして泣いています。
はい、コースが悪いのじゃなくて、自分が悪いのは分かっています。とほほ。
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by ucci-h | 2009-08-25 13:42 | タイのゴルフ場 | Comments(0)
ああゴルフ道、アプローチとパットがダメ
しばらく書くまいと思っていた。
チェンマイにいてゴルフ三昧していれば、
さぞやゴルフがうまくなるのが当たり前と見える。
ところが現実は、どっこい、その逆、いやになる。

10年ほど前、ドライバーのチーピンが治らず、
ドライバーがどうしても150ヤードしか飛ばず
6ヶ月間泣けたのを憶えている。
今はアプローチとパットだ。
いずれもスコアにつながるだけに、
軽楽ドライバーで、ほぼフェアウエイ100%キープしても、スコアがまとまらない。

この春、80台前半しか出なかったのがうそのよう。
今は3桁同盟の入会予備軍だ。
いろいろな要素があるが、早い話考えすぎなのだ。
いや、もしかしたら、考える方向が違うのかもしれないが・・。
テイクバックの距離、方向、そのスピード、振幅いろいろ考えているうちに
ゴミ箱へゴミを放り込むような本能が薄れてしまった。

ゴルフ三昧はいい。
しかし、下手な考えすぎはいけない。
ゆったりと、クラブの面に素直にボールが当たれば、素直に飛んでくれるはずだ。

でも、少しずつ、少しずつ、回復の芽も見える。
ゆったりといいリズムで振れればいい。
たかがゴルフ!前向きに気楽に受け止めて行こう。

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by ucci-h | 2009-08-25 13:31 | ゴルフの工夫 | Comments(0)
チェンマイ・ライフ時間割
チェンマイ生活もあしかけ3年。

ようやく生活にも慣れてきた
(今はひとりの片肺飛行だけれど・・)。

明日に何かしなければならないことがないのはいい。
最高のぜいたくだ。
「毎日ゴルフができるのにやらないぜいたく」・・
こんなことを言うと働いている人に嫌われそうだが、
たしかにこれもぜいたくだ。

でも、でも、漫然とその日暮らしだと
だらだら過ぎてします。
で、ない知恵を絞って考える。

そうだ!子供のころと一緒なのだ。
遊びと勉強だ!
というわけで、1週間の時間割をつくった。
これを目安に、いろいろこなしていこうというわけ。

体育や保健、外国語、音楽、遠足、給食の時間が目立つ。
まあ、いいか。

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順に 月 火 水 木 金 土
6:00 体育:ゴルフ (休日)
7:00 外国語:タイ語書き 体育:ゴルフ 体育:ゴルフ 外国語:タイ語書き
8:00
9:00 (部屋の掃除)(ジム休み)
10:00 体育:ジム 外国語:タイ語書き  体育:ジム
11:00 音楽:VCD鑑賞(部屋の掃除) 外国語:タイ語書き 経済:原稿書き 歴史:読書
12:00
13:00 経済:原稿書き 体育:ジム 体育:ジム 体育:ジム 音楽:VCD発声
14:00 遠足:バイクツーリング 保健:マッサージ 保健:マッサージ 保健:マッサージ 外国語:タイ語読書 保健:マッサージ
15:00 芸術:映画鑑賞
16:00 外国語:タイ語予習 外国語:タイ語読書 音楽:ギター練習 音楽:ギター練習
17:00 国語:読書 外国語:タイ語レッスン 体育:ゴルフ練習
18:00
19:00 外食 中食 中食 外食 家庭:調理 外食
20:00 放課後:テレビ 放課後:テレビ 技術:パソコン
21:00 放課後:飲み会     放課後:飲み会

    大遠足:3か月に一度、近隣諸国へ遠足。



この通りというわけじゃないけど、
これらのことをこなしていこう!

はて、きょうは何曜日だったっけ?
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by ucci-h | 2009-08-18 13:24 | アジア的な生活 | Comments(0)
「軽楽ゆったり打法」広がる
ゴルフがようやく面白くなってきた。

先週は、15センチから2パットするなど
集中力を欠いたが、
1月に開発した軽楽打法が、
半年間3-4回行きつ戻りつの波を繰り返し、
ようやく戻ってきた。
少しずつ定着しそうだ。


チェンマイにいるということは
いろいろ打ち方を試して選べる良さがある。

ティーショットの軽楽打法は、
力を入れず強く握らず、楽に振りきる。
「力を入れることが、アマチュアのスイングの最大の敵だ」
というシングルプレーヤーの考えに基づいている。

でも、また力が入ったり、強く叩いたり
行きつ戻りつを半年繰り返してきた。


ようやく定着しそうなのは(もちろん、また
力が入ったり、強く打ったりの揺り戻しはあるだろうけど)、
この軽楽打法がドライバーだけでなく、
アイアンショット、さらにパッティングまで
広がってきそうだからだ。

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最近は気の合う韓国人とよく回っているが、
彼のショートゲームは抜群だ。
彼が言ってくれた。「あなたのドライバーはとてもいい
リズムだが、アプローチとなると、やたら速く強くなる」と。

なるほど。リズムが崩れている。
失敗が不安だから、早く振ってしまうのだ。


で、ここ何日かリズムの調整。ゆったり、スローに振る。
するとアプローチはピンに近づく。


そして、ミドルアイアンもゆったり力を入れずに、
ゆったリズムでヘッドの重みだけで、腕や手に力を入れずに振る。
距離が出ないわけでない。むしろ
距離も方向性もよくなった。


まだまだ定着するには、
行ったり来たりを繰り返すだろうが、
行くべき方向がみえてきた。
「軽楽ゆったり打法」と名付けよう。
ゆったリズムも取り入れて。


さあ、ゴルフをたくさんできる楽しみを生かそう!
今週は日本から若い女性ゴルファーが来る。
先輩としてみっともなくないようにがんばろう。
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by ucci-h | 2009-08-16 13:19 | ゴルフの工夫 | Comments(0)
やっぱりタイだなあ、免許更新
去年7月にとったバイク免許(バーイ・カップ・キー)。
これの1年目の更新にハンドンの陸運局(コンソン)へ行く。

1月の4輪免許の更新に行った時もそうだが、
タイ王国では、免許の期限が切れてから更新する。
こういったタイのいい加減さが好きだ。

今回は、バイクの免許。
こちらの方が価値がある。
4輪は日本の免許からの流用で試験なしでとれたが、
バイクは持ってなかったので、
学科試験と実地試験をやってとったのだから!


去年の日記の書き込みが、備忘録で生きていた。

前日にマンションで居住証明を作ってもらい、
①それを持って、イミグレで在留証明を作ってもらう(500バーツ)。
②同時に、病院で健康証明書をつくってもらう(ラムで100バーツ)。
③その2つを持って、ハンドンの陸運局(コンソン)で免許更新してもらう(今回は5年有効)。



朝9:00 居住証明書とパスポートと写真2枚(イミグレ用)を持って、マンションを出る。
雨期なので、空を眺めながらバイクを飛ばす。

9:15~9:45 ラム病院へ行き、チェックアップを受け、健康証明書を作ってもらう(体重はこちらへ来ていつものように4キロ減。ただし血圧は152とちょっと高い)。

10:00 イミグレへ着く(あれ、窓口の場所が代わっていてちょっと戸惑う)。
在留証明申込書を書き、パスポートのコピー3か所とり、
居住証明書と写真とともに提出(写真は1.5インチ角のサイズより小さいが、細かいことにこだわらないのがタイのいいところ)。

「1時間待て」と言われ、外へ行き時間をつぶす。

11:00 500バーツと引き換えに、在留証明書をもらう。
少し高いけど、領事館よりは安い。
そして、近くのハンドン陸運局へ向かう。
ここまで予定通りで順調。
昨年のメモが生きた。しかし・・・。


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12:00 と、陸運局へ来るまでは予定通りだったが、
スムーズにいかないのがタイランドだ。
前の韓国人が何やら長く、だいぶ待って書類を出すと、
パスポートのコピーを求められる。
ああそうだったっけ。
これならイミグレで2部ずつ取っておけばよかった・・。
まあしゃあない、作ってこよう。


しかし階下へ行ったが、コピーサービスがない。
4度目で初めてだ。
「ターイ・エッカサン(コピーを取るの)」と聞けど、
外に行けと言われる。

結局、車の多い道路を必死でを横切り、向こう側のコピー屋でとる。
きいてみたら、陸運局の中のコピー機が壊れたからだと・・。
ほんとかいな。
やっぱり、タイは順調にはいかないなあ。


結局、40人くらいが待っていたので、1時間強待って、
1時過ぎに新しい5年間のバイク免許をもらった。

今回は4輪の時のように、年数の間違いはなかったが、
係りのおっちゃんが住所表記がちょっと違うといちゃもんを
つけたので、4輪の免許も見せ。「変わっていないよ」と一蹴。


4輪は写真代100バーツ含めて5年間なので計655バーツだったが、
バイクは同じく355バーツだった。
バイク免許取得費は、しめて955バーツ。4輪より300B安かった。


まあ、5年間有効だから安いものだ。
でも所要時間4時間半。毎年じゃ、かったるいな。
だいぶタイ時間に慣れたけれど・・。

今度は、5年後か!忘れずに更新に来るかなあ。
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by ucci-h | 2009-08-14 13:01 | VISA・イミグレ・免許 | Comments(0)
なぜ海外で弱い日本のプロ・ゴルファ-
全米プロの前哨戦、ブリヂストン・インビテーショナルが
オハイオ州アクロンのきれいなファイアーストーン・ゴルフ
コースで開かれ、タイガーウッズが、その前の3日間首位を走っていた
アイルランドのハリントンを逆転し、優勝した。
タイガーは33歳で70回目のPGA優勝というからすごい。

こちらの「ツルー・スポーツ4チャネル」で4日間、4時間ずつやって
いたので見ごたえがあった。

きょう最終日、前半で猛チャージのタイガー・ウッズが
2打差をつけて逆転したが、後半は13,14番の連続ボギーを出すな
ど、おかしくなり逆にハリントンに1打差で再逆転される。
ここらの心理の変化がゴルフは面白い。他人事と思えない。

しかし、迎えた16番ロングホール、両者とも左右のバンカーへ。
ここにドラマが待っていた。

タイガーはバンカーから刻んで、次の3打目8番アイアンのスーパーシ
ョットで、池越えのピンにピタリ。
ハリントンは、バンカーから出した2打目が次のバンカーの
淵の足場の悪いラフに留まり、3打目はグリーンを越えて
深いラフに。タイガーのスーパーショットが影響したのか。

そして次の4打目のショットで致命的なミス。
スイングを見ていて大きいなと思っていたら、グリーンを
オーバーして池へ。結局このホール、トリプルボギー。
残り2ホールでタイガーに逆に3打差をつけられ、
勝負が決まった。

タイガーのここぞというときのショットのすさまじさは
素晴らしいが、ハリントンのそれまでの懸命なショットもいいものだった。

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それにしても予選カットの無いこのインビテーショナル。
日本から出た片山と五十嵐は、79選手中それぞれビリから8番目とブービー。
スポンサーが日本企業だから遠慮したわけでもあるまいに。

日本の男子選手が、アメリカで弱い理由はいろいろ言われるが、
いったいなぜなんでしょうね?

・選手層の厚さが10倍以上違う。
・日本のコースが箱庭風で易し過ぎる。
・日本選手は英語も喋れず海外に行くと溶け込めない。
・日本ではお山の大将でも、海外に行くと、こんなはずではと自信を失う。
・その他

さて、どれなんでしょうね?
池田勇太君、石川遼君ガンバレ!野球にはイチローがいるぞ!

この4日間、アメリカでは同時期に、ネバダ州モントルーGCで
リノ・タホ・オープンも開かれ、73選手が出場していた。

ゴルフの規模が違うのかなあ?
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by ucci-h | 2009-08-11 12:51 | ゴルフの工夫 | Comments(0)
シャロン・ストーンの素敵な発言
パリ・マッチ誌にシャローン・ストーン(51歳)のヌードが
載ったそうだ。
私は彼女を好きだが、今更彼女のヌードを見てもしょうがない。
興味ある人は以下のサイトで見れる。

http://www.huffingtonpost.com/2009/08/06/sharon-stone-topless-on-p_n_252960.html

面白いのは彼女の発言だ。
強気の彼女らしく、年齢にこだわらない発言をしている。
題して、「J'ai 50 ans. Et alors!(私50歳。だから何なの!」
こういう彼女が好きだ。


「私は今51歳だけど、だからなんなのよ?

 もし、誰かがこれらの写真を見てショックを受けたというなら、
それはその人の年齢というものに対する考え方の反映にすぎないわ。
そして、そういう人は、なぜ自分が人生を、自分らしく生きることを
諦めたのかを自問自答すべきよ。

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この写真が表現しているものが、私を驚かせることはなにもない。
私の人生は51歳になっても、なにも変わらず今までどおりだし、
私自身もなにも変わっていないのだから(体型以外はね?)。

人生がいつ始まり、いつ終わるかなんてこと、誰が決めたの?
私は、人が私に求めているような人生を送るつもりはないの」

はははは。エ・アロール!

トレビアン!
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by ucci-h | 2009-08-09 12:41 | アジア的な生活 | Comments(0)
チェンマイでパターのライ角を変えようとしたら
この頃、パットがぱっとしない。

各ホールに「あばずれ娘」が棲むと言われる、
むずかしいランナーのグリーンでやることが多いから
なおさらだ。


伏線がある。

この春日本でパターの専門業者に見てもらった時、
私のオデッセイのツーボール・パター(初期のころ)は
「あなたにはライ角が大きすぎる。普通に構えると、トウが浮いてしまう。
アップライトすぎるくらいに構えないと合わない」
と言われたのだ。

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(図解は、ミコ☆miko☆ゴルフさんより)

もちろん、構え方で調整すればよいのだが、
そう言われると気にかかるものだ。


で、ちょっとライ角を調整してもらえないかと
スタードームの工房へ行った。
そしたら断られた。以前やろうとして折ってしまったことが
あるからだと。
確かに、技術が高くないと、曲げるのは難しそうだ。


で、パターに鉛を30グラム貼ってもらって気を紛らわした。
ヘッドが重くなった分、練習したら、いやでもアップライト
にぶら下げ気味に構えるようになったからだ。

あとは重さを利用して振り子で行こう。
その方が体の回転も抑えられるだろう。
とりあえず、いい調子だよ。
さて本番でどう出るかな?

ポジティブ思考でいこう!
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by ucci-h | 2009-08-08 12:16 | ゴルフの工夫 | Comments(0)
チェンマイで「昭和30年代」に生きる
このところ修理づいている。

こわれたところを、どこか直してくれるところないか

きいて、近所に持って行くと、直してくれる。

しかも安い値段で。

タニーン市場の周りは修理屋さんが多い。



キャディバッグのジッパーの修理が100バーツだった。

バイクのチューブの取り換えが、100バーツだった。

バイクのヘッドランプの取り換えが15バーツ。

バックライトのガラスの取り換えが30バーツ。

材料費出てるのかな?


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きょうは、半ズボンの後ろのポケットのほつれ。

自分で直したけど、またほつれてきた。

これも近所の修理屋さんに持って行ったら、10バーツで

きれいに縫い直してくれてあった。


人件費が安いから、

モノの修理が、290円、40円、80円といった

水準でやってくれる。

悪いような、うれしいような。


昭和30年代の日本に生きている感じだ。

ああ、3丁目の夕陽がドイステープに重なる・・・。



みんなやさしいし・・・。
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by ucci-h | 2009-08-08 11:51 | アジア的な生活 | Comments(0)
  

北タイのチェンマイをベースにメコン、アセアンの経済、見所、食べ物を日本と比較して紹介します。ただし投資をアドバイスするものではありません。コメント記入は題字をクリック下さい。
by バンディ
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